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月城製作所

COMPANY

会社概要

PHILOSOPHY

​経営理念

月城製作所のシンボルマークは、

月をイメージしています。

私共は「ものづくり」を通じて、力強く、

未来に向けて永遠に光り続ける企業を

目指します。

月城製作所のシンボルマークは、月をイメージしています。

私共は「ものづくり」を通じて、力強く、

未来に向けて永遠に光り続ける企業を目指します。

ロゴ

一、金属加工のベストパートナーとして、「ものづくり」のスピーディかつ低コスト化を実現するために、日々挑戦しつづけます。
一、ワンストップオーダー化、高品質化を目指し、顧客満足度を重視し続けます。
一、従業員の物心両面における幸福を目指すとともに、地域社会へ貢献し続けます。

未来へつなぐ

MESSAGE

代表挨拶

変わらない技術を、未来へつなぐ。

月城製作所は、長年培ってきた技術を大切に受け継ぎながら、時代のニーズに応えるものづくりに果敢に取り組んでまいりました。

当社のシンボルマークの「月」が夜空を照らし続けるように、ものづくりを通して社会に貢献し、未来に向けて永く光り続ける企業でありたいと考えております。

これからも受け継いできた技術を大切にしながら、未来に繋がるものづくりに社員一同一丸となり、取り組んでまいります。

今後とも月城製作所をどうぞよろしくお願い申し上げます

​代表取締役社長 月城 龍太

未来へつなぐ

MESSAGE

代表挨拶

変わらない技術を、未来へつなぐ。

月城製作所は、長年培ってきた技術を大切に受け継ぎながら、

時代のニーズに応えるものづくりに果敢に取り組んでまいりました。

当社のシンボルマークの「月」が夜空を照らし続けるように、

ものづくりを通して社会に貢献し、未来に向けて永く光り続ける企業でありたいと考えております。

これからも受け継いできた技術を大切にしながら、

未来に繋がるものづくりに社員一同一丸となり、取り組んでまいります。

今後とも月城製作所をどうぞよろしくお願い申し上げます。

​代表取締役社長 月城 龍太

月城製作所は、長年培ってきた技術を大切に受け継ぎながら、時代のニーズに応えるものづくりに果敢に取り組んでまいりました。

当社のシンボルマークの「月」が夜空を照らし続けるように、ものづくりを通して社会に貢献し、未来に向けて永く光り続ける企業でありたいと考えております。

これからも受け継いできた技術を大切にしながら、未来に繋がるものづくりに社員一同一丸となり、取り組んでまいります。

今後とも月城製作所をどうぞよろしくお願い申し上げます。

​COMPANY

​企業情報

創業

昭和43年4月

資本金

1000万円

社員数

70名

業務内容

省力化設備板金加工、製缶、機械加工全般、設計組立

主要製品

カバー、タンク、ホッパー、シュート、ガイドフレーム、ブラケット、治具台車等省力化設備ライン関連部品全搬

取引先

電子部品生産工場、電子部品、樹脂成形、半導体、食品、自動車等設備設計(製造メーカー)

取引銀行

三井住友銀行 門真支店

大阪シティ信用金庫 門真支店

所在地

【本社】
〒571-0045 大阪府門真市殿島町14-5 TEL.06-6906-3449​ FAX.06-6906-3746

【守口工場】
〒570-0032 大阪府守口市菊水通3丁目16-11

【京都工場】
〒613-0023 京都府久世郡久御山町野村村東398-1

HISTORY

​沿革

昭和43年4月

月城溶工所として創業(守口市南寺方)

昭和45年11月

新工場完成、移転営業開始(守口市菊水通)

昭和55年10月

鉄筋コンクリート工場新築(守口市菊水通)月城製作所に改名

昭和61年4月

松下電子部品(株)、松下電器産業(株)との取引開始・機械部を新設

昭和61年10月

本社社屋新築、移転営業開始(門真市殿島町)。NCTタレットパンチプレス導入(アマダ製)

昭和62年9月

シンガポール松下電子部品(株)と取引開始

平成元年2月

業務拡張を期し機械部を守口市菊水通に移転

平成元年3月

レーザー加工機、自動プログラミング導入(アマダ製)

平成6年1月

本格的に分業化、システム化に取り組む。レーザー加工機増設導入(三菱製)

平成7年3月

レーザー加工機入替導入(三菱製)。3次元CAD/CAMシステム導入、生産管理システム導入

平成8年3月

ファインベンダーⅢ1025FS導入(アマダ製)

平成11年7月

法人化、有限会社 月城製作所へ変更

平成15年1月

アマダ製FO-3015レーザー加工機導入

平成16年6月

組織変更、株式会社 月城製作所へ変更

平成19年1月

本社工場拡張(新築)

平成19年2月

Fladder(フラッダー)3次元バリ取り機導入。アマダ製FO-2412NTレーザー加工機導入

平成20年3月

アマダ製FO-2412NTレーザー加工機導入

平成27年5月

事業拡大により、設備増設。レーザー加工機FO-MⅡ3015NT2台入替 / ベンダーHG-1303を1台導入

平成27年9月

本社建屋を増設

平成28年2月

3次元ソリッドCAD/CAMシステムTopSolid'Cam 6.16を導入

平成28年7月

マザック製マシニング / VARIAXIS j-600(5軸)・VCN-530C(3軸)を導入

平成28年7月

組立専門として新たに京都工場を開設

平成29年3月

マザック製旋盤・フライス複合型5軸マシニング/INTEGREX i-200Sを導入

平成29年3月

溶接専門として新たに四宮工場を開設

令和2年1月

事務所移転

令和5年5月

アマダ製 ファイバーレーザー加工機/VENTIS-3015Ajeを導入

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